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大好きな映画の一つです。ブログのタイトルに、原作の邦題から拝借したくらいです。 キングの描写は本当に細かくて映像を思い描きやすいですよね。 (ホラーなら悪夢をみそうなくらい 笑)
「希望はいいものだよ。多分最高のものだ。いいものは決して滅びない。」 素敵な言葉です。
原作は本当に最高ですが、 映画には原作にはないエピソードも織り込まれていて、それがまた素敵です。
【2007/08/23 20:30】
URL | Nei #- [ 編集]
Neiさん、こんにちは。 いつもコメントありがとうございます♪ そういえば、Neiさんのブログのタイトルはこの映画の原題でしたね(^^
キングの小説って本当に物語を思い描きやすいですよね。 海外の小説なのに自分たちが読んでも細かく伝わるのは本当に凄いと思います。
原作を読み終えた時はレッドと共に希望に満ち溢れた気持ちになりました。 そして何度もラストを読み返しては、希望に満ち溢れた、爽やかな気分に浸ってました(^^ たぶん最初に原作を読んだので、原作のラストのイメージが強いんだと思います。
原作も映画もそれぞれしっかりと描かれていて、両作とも素晴らしい作品ですよね。
【2007/08/24 09:08】
URL | toy's #- [ 編集]
こんばんは 久しぶりに見返してみました。
ん〜、やっぱりいいですね。
最初に見たときよりも、今回の方がしみじみといいなぁと思えた気がします。
モーガン・フリーマンが癒しの存在でした。
原作はラストが少し違うんですね。
機会があったら読んでみたいと思います。
【2008/04/11 02:24】
URL | ひめ #- [ 編集]
>ひめさんへ
コメントありがとうございます♪
この作品はいつ観ても良いですよね〜。
自分の殿堂入りの基準はその作品をいつも手元に置いておいて、
いつでも自分の好きな時に観たい作品なんです。
この作品はまさに手元にいつまでも置いておきたい作品ですね。
原作はほとんど一緒ですが、間のエピソードや、
ラストの終わるタイミングなどが違います。
原作は「ゴールデンボーイ―恐怖の四季 春夏編 (新潮文庫)」という、
スティーブン・キングの中篇小説に掲載されています。
「秋冬編」には「スタンド・バイ・ミー」の原作である「ザ・ボディ」が
掲載されてますので、この2冊はとてもオススメです(^^
時間がとれましたら是非読んでみて下さいね。
【2008/04/11 12:25】
URL | Toy's #- [ 編集]
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